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| 初回日とレーザー治療日は予約が必要です。 |
| 初回治療カウンセリング[13:00〜14:00] |
しみとは教科書的には肝斑の俗称ですが、しみの治療として来院される患者さんの6割は老人性色素斑です。
そのほか、脂漏性角化症、雀卵斑、炎症後色素沈着などメラニンの増加によるものを主訴として来院されています。
これら、皮膚の色調の異常を主訴とする皮膚疾患は、色素異常症と総称され、皮膚疾患のひとつとされながらも、これらの治療は一部を除いては美容目的とされ、皮膚科での治療はされてきませんでした。一方、皮膚疾患である以上は皮膚科での治療を希望される方も多いと考えます。 |
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| 当院では皮膚科としてこれらの悩みに少しでもお答えできるよう、グローバル・スタンダードに基づき、治療を行います。尚、形成外科的、美容外科的治療は行いませんのでご了承ください。 |
初診時のしみ診断・治療中の経過がわかります。
同じ条件下に顔写真を撮り、しみ、しわ、毛穴、色むら、赤みの解析をします。"表面化しているシミ"と"かくれジミ"を把握し、現在のしみを同年代の平均と比較し、治療効果を経時的に示すことができます。 |
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| 1 |
皮膚に不安のある方も皮膚科的なチェックを受けながら安心して治療ができます。 |
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処方箋薬を使用することで効果的に治療を受けられます。 |
| 3 |
医師の判断で最適な治療方法が選択されます。
外用もしくは医療用レーザー、又はその組合せで治療を行います。 |
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| 注意事項 |
・しみ治療は、保険外治療となります。
・医院におけるしみ診療は、定期的な通院が必要となります。
・予約キャンセル及び変更は一週間以上前に連絡をしてください。
・それ以降の場合は次回診察時にキャンセル料をお受けすることがあります。
・定期的な診療がなくなった時点で治療は終了となります。
・診療にかかる費用・内容は個人個人異なり、受ける治療により異なります。 |
| 費 用 |
・外用で月に5000〜6000円からとなります。
(薬剤に対する反応で使う薬剤の種類を変動)
・レーザー治療で2万円からとなります。(大きさ、濃さにより変動) |
| 期 間 |
・1クール/2〜3ヶ月 |
| 適 応 症 |
老人性素斑(しみ)
老人性角化症(しみ)
ウイルス性いぼ
ケロイド |
| 適応疾患 |
尋常性白斑
尋常性乾癬
掌蹠膿疱症
円形脱毛症
アトピー性皮膚炎
類乾癬・菌状息肉症
皮膚T細胞リンパ
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エキシライト-マイクロは、ターゲット型紫外線照射装置であり、エキシマレーザー装置と同じ308ナノメーターと言う紫外線(UVB波)を、難治性疾患部位に照射します。
狭い範囲(最大5~6cm)に照射されますので、治療回数は必要ですが、これまでの紫外線照射治療で効果が見られなかった疾患に優れた治療効果を示します。 |
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| 【症例】尋常性乾癬 (上:15回照射)(下:4回照射) |
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| 【症例】尋常性白斑 (33回照射) |
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| 【症例】円形脱毛症 (4回施術) |
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| 当院でのケミカルピーリングは、医師による肌の診断と適応の有無、施術を行います。また、治療後に何らかの予期しないトラブルが生じた場合も、その対応を行うために安心して治療をしていただくことができます。本治療は皮膚の新陳代謝を高め活性化をすることにより皮膚の質感の改善を目的とします。深いしわ取りやつるみ取りなどの形成外科的な効果や欧米人の行う深いレーザーピーリングの効果とは異なります。 |
| 適 応 症 |
ざ瘡(にきび)
炎症後色素沈着
そばかす(雀卵班)
しみ(肝班)
ちりめんジワ
毛孔苔癬等 |
通常2週間ごとに6回程度繰り返します。 肌の質によりそれ以上の回数が必要な場合もあります。 治療時間は前後の処置を含めて20分〜30分程度です。 |
初回時(顔)
2回目以降(顔) |
:9,000円(定量的写真撮影を含む)
:8,500円 |
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| ケミカルピーリングを受ける2〜3日前から顔剃りを控え、前日はピールオフタイプのパックやマッサージは行わないようにして下さい。可能であれば、ノーメイクで来院してください。できない場合は、落としにくいメイクアップは避けるようにお願いします。 |
医師による診察のもと、適切な加療と処置が行われますので、安心して脱毛することができます。当院では、米国食品医薬品局(FDA)が脱毛機器として承認した医療用レーザーを使用し、選択的に毛根を破壊します。皮膚表面に冷却ガスを吹きつけ照射するため、傷みが少なく、麻酔なしで照射が可能です。短時間治療で、しかもレーザー照射後に皮膚が障害されないので、通常の生活をしていただけます。
<注意事項>
施術前に皮膚の状態チェックの診察を行います。
治療感覚は毛周期に合わせて6〜8週間間隔です。
一般に4〜6回程度の照射が必要です。
診察、準備、施術後の冷却や外用処置を含めて20〜40分かかります。 |
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1年間
フリーパス
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1回目
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2回目
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3回目
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4回目
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5回目
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両 脇
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6万
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2.5万
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2万
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1.5万
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1.5万
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1万
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両前腕or上腕
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10万
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4万
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3万
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2.5万
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2万
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1.5万
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両膝下or両大腿
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20万
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6万
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6万
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5万
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5万
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3.5万
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Vライン
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5万
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2万
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2万
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1.5万
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1.5万
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1万
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鼻の下
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4万
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1.5万
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1万
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1万
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0.5万
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0.5万
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※面積の広い方は、ショット数により10%程度迄料金が変動することがあります。
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レーザー照射前
照射部位に皮膚の赤みやかゆみのある場合は、事前に皮膚科受診をして治療をしてください。
予約日2日前に照射部位を剃刀で剃ってください。
(毛抜きなどで、抜毛処理はしないように注意してください。)
色素沈着や日焼けのある場合は照射できません。
当日の注意
予約時間10分前に来院してください。
脇を脱毛される方はキャミソールを着用して来院してください。
足を脱毛される方は短パンを、また、Vゾーンを脱毛される方は下着を1枚余分に持参してください。
レーザー照射後のケア
照射当日はシャワー後は処方された保湿剤を1週間程度外用してください。
照射後1ヶ月は日焼けを控えてください。
脱毛後も毛穴に黒いこげた毛が残りますが、自然に脱落しますので、こすったりしないように気をつけてください。 |
・当院は医療用レーザー機器、アレキサンドライトレーザーを導入しています。
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1)まず医師の診察があり、照射可能かをチェックします。
2)この機器は、設定値を一定の出力で安定した照射ができるので、安全です。
3)終了後のチェックで問題なければ帰っていただきます。
4)万が一、何か皮膚のトラブルがあるときは、皮膚科的処置を行ないます。
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・輪ゴムで軽くはじかれる程度の痛みはありますが、冷却装置がついているので
痛みは軽減できます。
・濃い毛ほど強く反応して、痛みは強くなります。また音が大きくなります。
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・アメリカのFDA(米国食品医薬品局)が永久脱毛機器として認可しています。
・永久脱毛とは照射一年後に80%以上の脱毛が認められるものをいいます。
・レーザー脱毛は歴史が浅いため、本当の意味での永久であるかは
まだはっきりしていません。
・レーザー脱毛に認可前から多数携わってきた専門家の先生は、さらに長期に
わたる経過から、永久脱毛といっても過言ではないと言っています。
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・レーザーは黒い色素に吸収されて、それを破壊します。白い毛には反応しません。
・発毛は全体の60〜70%で、その他は休止期にあり、その毛はレーザーに反応
しません。通常3ヶ月程度の休止期ですが、休止期が長いものもあります。
そのため6〜8週間ごと4〜6回の照射が必要となります。
・深いところに毛根のあるものはレーザーが届かず、針脱毛を追加することもあります。
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・脇、ひざ下、ビキニライン:ほとんど満足がいくレベルになります。
・ひじ上、ひじ下、うなじ:ほとんど満足がいくレベルになります。
ややうぶ毛がのこります。
・ひじ上、肩周り:皮膚が厚く、毛が再生しやすいので、効果は落ちる。
・鼻の下:女性のうぶ毛は濃い人にのみ有効。
一ヶ月ごと、多数の治療回数が必要です。男性は部分的に集中して残ることがあります。
・乳輪、臍周り:1/3くらいは残ります。
・陰部:粘膜は照射しません。ある程度の効果はありますが他部位と比べて効果はおちます。
・背中:濃い人は有効ですが、あまり期待できません。
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・治りません。針脱毛はある程度の腋臭を軽快させることができます。
汗の腺と毛根は別のところにありますので針脱毛でも多汗症は改善しません。
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| 脱毛後に毛穴に黒い毛が残りますが、これは取れますか? |
・冬なら:紫外線の少ない時期は最適です。
照射後も、日光に当たらないようにしてください。
・夏なら:黒い色に反応するレーザーですから、日焼けをしていると
正常な皮膚がやけどをおこすことがあります。極力日焼けを避けてください。 |
・レーザーは黒い色素と反応して、熱を発します。軽いやけどの状態となるため
冷却により痛みの軽減、腫れの軽減が図れます。
・足は照射後少し赤くなりますが、一日以内に良くなります。
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・ぬるめのお湯でシャワー浴をしてください。
・ボディーブラシ 、タオルでこすらないようにしてください。
・プールは翌日から可能です。
・海水浴は4・5日以降、日焼け止めクリームを外用してください。
・サウナ、体が火照るほどの刺激物の飲食、激しい運動は2週間程度避けてください。
・照射後はメラニンが刺激されて日焼けしやすい状態になっているため、
日焼け止めクリームを塗ってください。
・脱毛後、赤い点々が見られることがありますが、
一週間から一ヶ月くらいで消失します。
・腋窩の脱毛の方は制汗剤の使用は照射後一週間以降としてください。
・まれに翌日より赤くぷつぷつしてかゆみを伴うことがあります。
このような場合はクリニックに電話をして診察を受けてください。 |
1.先細りの靴やヒールの高い靴を履いたりして足の指が圧迫された時
2.水虫など爪に感染があった時
3.関節リウマチ、糖尿病、通風など内科疾患がある場合
4.深爪など爪の切り方が悪い時 |
| ■治療方法 |
| 1)爪矯正治療(ドイツ・VHO式巻き爪矯正法) |
当医院では下の写真のようにチタンワイヤを爪の両側にかけて巻き爪矯正します。
初回に矯正具を装着してから2〜3ヶ月後にワイヤをかけ直すことになります。
巻き爪の程度によりますが、矯正されるまで6ヶ月〜1年ほどかかります。
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■施術前
痛みを伴う巻爪 |
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■施術直後
直後に爪はやや広げられ痛みは軽減する。 |
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■47日後
爪肥厚がないため比較的早期に改善する。 |
| 2)マチワイヤーによる矯正 |
| 記憶超合金を爪の先端部に通し巻爪の矯正をします。 |
診察
VHO矯正具初回装着
VHO矯正具付替え
マチワイヤー装着 |
:1,050円(税込)
:12,600円(税込)
:10,500円(税込)
:6,300円(税込) |
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1.初診:VHOの適応の有無を診察致します。(一般診察)
2.適応がある方は予約を入れます。
3.木曜日午前実施します。初回時1本30分程度かかります。
4.以後月1回の診療となります。ワイヤー架け替えの時期は個人差がありますが、
通常2−3ヶ月に1回です。 |
治療中に爪に負担のかかる靴を履いた場合は、良好な結果が得られません。 また治療終了後に、再び巻き爪の原因となるようなことが繰り返される時は
再び巻き爪になる可能性があります。 |
| 足外来においては、医師が足に抱えるトラブルを医学的検査の基に診断し対処を行います。 |
メディカルフットケアは、まず足のチェックをし、問題点と必要な治療を説明し、治療を行います。フットケアは、医師もしくはトレーニングされた看護師が行います。又、自宅でのケアの方法を指導します。経過中看護師が医師の診察が必要と判断した時は医師の診察を受けます。リウマチや変形性関節症、腰痛、歩くといつも足が痛くなる方は1ヶ月に1回程度のフットケアを勧めています。
爪のカットからお手入れまでのケアが受けられます。 |
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1.先細りの靴やヒールの高い靴を履いたりして足の指が圧迫された時
2.水虫など爪に感染があった時
3.関節リウマチ、糖尿病、通風など内科疾患がある場合
4.深爪など爪の切り方が悪い時 |
フットケア)
オプション
うおのめ・たこ
爪肥厚削
爪甲作成 |
:3,000円(所要時間30〜40分)
:1,200円/片足
:800円/1本
:1,000円/1本 |
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